eI-FLOW 以下のような悩みをお持ちの方々へ
  − 『イーアイフロー』を検討してみませんか? −
プロジェクト
マネージャ
プロジェクトマネージャ ◆月末や月初など、締日前後の管理工数が本来のプロジェクト運営を妨げている。
◆自分が担当しているプロジェクトの収支がよくわからない。
◆要員計画を行う際に、空いている技術者の情報を集めるのが大変である。
事務
担当者
事務担当者 ◆請求や支払の元データが集まるのが遅い。
◆条件に合わせて請求額や支払額を個々に算出するのが煩雑。
◆支払や請求の金額をチェックするのに非常に時間がかかる。
◆取引先やプロジェクトが多数ある場合、処理漏れが発生する心配がある。
経営層 経営層 ◆経営数値が担当部署から上がってくるのが遅く、判断が遅れ気味である。
◆部門ごとの予実を管理するのに、集計作業に時間をとられてしまう。
◆監査に必要な書類が適正に収集・保管されているかどうかがわからない。
下矢印
『イーアイフロー』が解消します

eI-FLOW 導入済みユーザより
月末・月初の間接作業が大幅に削減された − A社(東京都・SI業)
・JASDAQ上場 SI業
・資本金  24億
・従業員数  550人(正社員のみ、協力社員を除く)
・拠点  東京本社、他 全国に3拠点
・eI-FLOW 導入年月  2006年10月
事務担当者 月次の締め処理が、早く、楽にできるようになった
(Tさん)
月初は毎日夜遅くまでデータの集計とチェックに追われていたが、残業もほとんどしなくて済むようになった上、締め完了までの日数も短縮することができた。また、給与計算の基礎データも出力できるため、プロジェクト関連事務だけでなく、給与計算処理の負荷も軽減できた。

開発技術者 ワークフローの導入でWEB画面から承認申請可能になった
(Fさん)
残業や休暇取得など、その都度書類を作成して上長に申請していたこれまでの運用が、全てWeb画面から可能となり、「書類作成⇒上長押印」の運用から解放された。書類作成にかかる工数が圧倒的に少なくなっただけでなく、承認を得るまでの時間も極めて短くなり、本来の作業に集中できる時間が増えた。管理者の承認作業もWeb画面で全て可能となり、月初の事務作業が非常に楽になった。
開発マネージャ プロジェクトの収支が簡単に把握できるようになった
(Sさん)
プロジェクトの原価と売上を管理・参照できるので、進行中のプロジェクト収支が把握しやすくなった。プロジェクト開始時点の「予定」、経理データ取込後の「実績」を対比し、着地点予測も簡単に出力できるため、プロジェクトのコスト管理がしやすくなった。

部門管理者 会議資料の作成が非常に楽になった
(Nさん)
プロジェクト別の「収支一覧」や、技術者の「アサイン状況・空き状況一覧」、部門別の「P/L予測」など、運営方針や行動計画の立案に有益な資料がリアルタイムで出力できるようになった。経営会議の都度、各部門から基礎データを収集、加工して資料を作成する必要がなくなった。

その他の方々 その他、社内の方々から
(事務部門上長・経理担当者・経営層)
・営業事務担当者の作業時間が激減した。
・月末月初に行っていた請求や支払のチェック作業が簡単になったため、請求漏れや支払漏れの心配がなくなった。
・グループ会社も同じシステムを利用することで、関連会社すべてが同じ資料を使って評価・分析できるようになった。

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