IT企業の社内業務を支援します
eI-FLOW イーアイティーが長年運用して実績のある社内システム
『eI-FLOW(イーアイフロー)』が、IT化を実現します。
・ 『eI-FLOW (イーアイフロー)』 とは
『eI-FLOW』 は、株式会社イーアイティーが1999年より社内で運用している業務システムをもとに、2006年に製品化作業を実施、パッケージ製品として販売を開始した、プロジェクト運営支援システムです。
社内での10年に及ぶ運用実績を踏まえ、IT企業の社内業務に最適な仕様を備えた、業務特化型パッケージです。
顧客から入手した「案件情報」の管理から「実行予算/収支計画」の作成、月々の請求・支払処理や月次締め終了後の「部門別収支一覧出力」まで、ソフトウェア開発に関わる一連のバックオフィス業務を強力にサポートします。
プロジェクトで発生する原価や売上も一元管理しますので、予算との対比やプロジェクト毎の着地点予想も出力可能です。計画の見直しや対応策の検討を行うための経営数値も迅速に集計・出力しますので、管理職や経営層の方々が行う、事業戦略の検討・立案を強力に支援します。
勤怠管理機能に「プロジェクト別時間管理」を標準で実装しており、工数ベースの請求業務を効率化するだけでなく、プロジェクト別の原価(労務費)算出も容易に行えます。

・ 『eI-FLOW (イーアイフロー)』 の機能関連図
『プロジェクト管理』機能では、「案件情報」や「プロジェクト基本情報」から「顧客情報」「作業者」「外注先」といった、プロジェクトを遂行するために必要な基礎情報を管理します。
『請求・売上』機能では、『プロジェクト管理』機能で登録された諸情報と、『検収』や『勤怠』で登録された情報から「請求」「売上」の情報と、会計データの作成を行います。プロジェクト別の売掛残高や、顧客別の与信残高も管理します。
『支払・原価』機能では、『プロジェクト管理』機能で登録された諸情報と、『勤怠(工数)』などで登録された情報から「支払」「原価」の情報と、支払データの作成を行います。
『収支』機能では、『請求・売上』や『支払・原価』の機能で作成された各種データから、「プロジェクト別」「部門別」「顧客別」といったセグメント別収支の出力を行います。「計画」「実績」「着地点」といった収支状況の出力が可能です。
顧客や外注先との間で遣り取りする「注文書」「請求書」「検収書」といった、各種の証憑出力も行います。

機能関連図

一元管理

機能概要

eI-FLOW は
案件情報から売上データまで、
一連の情報を一元管理。
請求額の計算も、勤怠(工数)と連動。
ユーザの声

eI-FLOW で
「〆処理時の残業が減った」
「部門収支がリアルタイムで見える」
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